社長挨拶

  • 昨今、日本経済にとってアジア・中国の市場、消費は無視出来ない存在となっております。
  • 皆様も街にあふれる中国人観光客の数、彼らの消費意欲に驚かされていることかと思います。とあるデータによれば、観光客の半数以上が一度の旅行で27万円以上消費するとのことです。
  • また入国ビザ緩和後、成田空港から入国した中国人は前年比1.8倍。国全体として観光立国を目指すと宣言している以上、今後中国人観光客の数はますます増え、今まで以上に無視出来ない存在となることでしょう。 観光に限らず、大きな視野で見てもGDliの伸びからすれば、ビジネス上でのアジア・中国の関与はさらに無視出来ないものとなるでしょう。現に日経新聞等で報道されている通り、アジア・中国に関連する企業は増益が著しく、 反面、国内だけにとどまっている企業は概して苦戦しています。アジア・中国の外貨準備高、対外純資産の伸びも驚異的です。日本市場が活性化、またはアジア・中国市場が収縮化しない限り、今後この流れは、続くことでしょう。
  • そのような状況下企業として何をすべきか。
  • さまざま考えられますが、簡単で明快な近道は、何のことは無く、"アジア・中国の需要を取り込むこと"です。
  • そのために何をすべきか。
  • まずは、その対象とコミュニケーションを取れる様にすること、その国を知ること、それが大事であると考えます。
  • 具体的に、何から手をつけるべきか。
  • それは、コミュニケーションツールを身につけ活用出来る様にすることです。
  • では、具体的にどうすれば出来るようになるか。
  • その答えがBizAsiaにあります。
  • BizAsia=アジアとビジネスをする。
  • 学ぶなら、身につけるなら、真に活用できる使える中国語を。
  • 是非一度お越しください。
  • 代表取締役 野口晃一